2025年 食べたカボチャの種からの栽培記録の収穫
カボチャの雌花の付け根がコルク状になったので収穫しました。 最終的に収穫できた実の数は1個。 雌花がたくさんついて、朝早く人工受粉してもなかなか着果しなかったです。 おそらくカボチャの前に育てていた作物に対して与えていた肥料分が土壌に残っていたために、 ツルボケしてしまったのかなともいます。 庭の面積の半分くらいを占めていたので、コスパが悪いなあと実感。 さらに蔓の根元から根っこを出すこともあり、我が家のような狭いところで栽培するのはやめたほうがいいということがわかりました。
2025年10月7日
2025年 山口県本山岬くぐり岩付近にて石炭を拾う
ひょんなことに山口県本山岬にて石炭を拾ってきました。 ネットの情報によると、琥珀も拾える?とのことだったので、山口に旅行したついでに訪れてみました。
2025年9月22日
2025年 食べた赤肉メロンの種からの栽培記録➁
今夏の猛暑で、急激にメロンが枯れてしまいました。 まさか受粉して1か月たたないで収穫をすることになってしまうとは、、、 真昼間には、オレンジ色のウリハムシがたくさん飛んできて、葉っぱを食害していたのでそれで苗が弱ってしまったのか。 後二十日くらいは最低頑張ってほしかったのですがね。 鉢植えのアサガオが枯れて、その土をメロンの近くに置いたと聞いたので、青枯れ病の可能性もある、、、。 とにかく今年の暑さはすさまじいなと思います。 熱帯出身のピーマンもやつれているし、、、
2025年8月24日
桃(ネクタリン)の収穫
■6月30日 強風で木が倒れてしまったため、やむを得ず収穫。 固さは残っていましたが、苦みやえぐみはなく、しっかりと桃の風味がありました。
2025年7月9日
柑橘類のクロロシス改善
土を鹿沼土ベースに変えてから、一か月程度が立ちました。 葉脈以外の黄緑だった部分が濃い緑色になりました。 ひとまず一安心です。 この夏でいっぱい光合成して、来年こそは花を咲かせてほしいと願うばかり。
2025年7月8日
埼玉県春日部市でセンノカミキリを発見
夜中、健康のためにとのんびり歩いていたら、突然、木の上から何かがポトリと落ちてきました。 最初は「コガネムシかな?」と思ったのですが、足に目をやると、なんと大きなカミキリムシが…! 夜にいきなりカミキリムシが足に飛び乗ってくるなんて思っていなかったので、思わず声が出てしまいました。 見慣れない色と形だったので調べてみたところ、どうやら「センノカミキリ」という種類のようです。 この辺りにはウコギ科の植物があまり見当たらない気がするのですが、どこから来たのでしょう? 標本にして保管しようと思います。
2025年6月30日
2025年 食べたカボチャの種からの栽培記録➁
■6月15日
2025年6月30日
2025年 食べた赤肉メロンの種からの栽培記録➁
■6月16日
2025年6月30日
2025年 日陰でグリーンケールの栽培記録➁
■6月17日
2025年6月30日
2025年 日陰でつるなしインゲンの栽培記録➁
■6月15日 まずは、畝を約5cmほどの高さで作りました。 畝を作ることで水はけがよくなり、根っこにも優しい環境が整います。 畝ができたら、いよいよ種まき。 1か所に3粒ずつ、合計9粒ほどを丁寧にまいていきました。 3粒まくことで、発芽率が低くても安心です。
2025年6月30日
2025年 日陰でコカブの栽培記録➁
■6月16日
2025年6月30日
アジサイの挿し木
庭の角にあるアジサイ(ガクアジサイ)が大きすぎるので、挿し木を行いました。 15cmくらいに枝を切った後、葉っぱを落としてメネデールを使った溶液に一晩漬けました。 以前、アジサイの挿し木は成功したので今回も何とかなるでしょう。 鉢植えにしてから水不足で枯らしてしまいましたが、、、 鹿沼土に挿して、風通しがいい日陰に置いておこうと思います。
2025年6月21日
イシガニの抜け殻で標本作成
おとといゲットしたイシガニの標本を作成していきます。 まずは、汚れや塩分をしっかりと落とすため、水に半日ほどつけておきます。 その後、日陰でしっかりと乾かします。 太陽光で色が薄くなる恐れがあるので注意します。
2025年6月16日
2025年 日陰でインゲン、コカブ、グリーンケール栽培
➀ 我が家の庭には、柑橘類の鉢の間やブロックの陰など、日陰になる場所があります。 今回は、そのような場所を有効活用したいと思い、日陰でも育てられそうな野菜の種を100円ショップで購入してみました。 今回選んだのは、インゲン、コカブ、そしてグリーンケール。 小カブは本来、春や秋冬に育てる野菜ですが、夏の日陰でも育つかどうか試してみるつもりです。 ちなみに、筆者はラディッシュを育てたことはありますが、カブは初挑戦。 グリーンケールも同様に、育てるのは初めてです。 インゲンは1か所に3粒ずつまとめて種をまきました。 カブとグリーンケールは、種がたくさん入っていたので、畝に筋を作ってパラパラとまいてみました。
2025年6月15日
逗子海岸の潮だまりで生き物採集
毎年夏になると必ず訪れている、逗子海岸の潮だまりへ生き物採集に行ってきました。 この時期は昼間に最も潮が引くため、採集には絶好のタイミングです。 潮の香りに包まれながら磯に足を踏み入れると、 相変わらずムラサキウニやクサフグ?の大群が出迎えてくれました。 しかし今回は、その定番の光景の中に、人生で初めてとなる驚きの出会いがありました。 なんと野生のサメ、それもドチザメに遭遇したのです。 見たところまだ生まれて間もない個体のようで、驚くほどおとなしく、小さな網にもすんなりと入ってしまいました。 潮だまりでサメと出会えるとは思っていなかったので、嬉しさと驚きで心が弾み、たくさん写真を撮りました。 まだ初夏ということもあり、磯遊びにはちょうどよい気温で、充実した一日になりました。
2025年6月13日
桃の果実部分に病変
5月からの長雨で病気になりました。 黒星病か、せん孔細菌病といったところでしょうか。 毎年病気にはなっていたのですが、今年は実が大きくなりそうなのがたくさんあるので、何とか回復してほしいところ。 ひとまず、雨が当たらない場所に避難させました。 調べてみると、枯れ枝に原因となる菌がいるらしいので、切除しました。
2025年6月12日
2025年 食べたカボチャの種からの栽培記録➀
カボチャの種の中身がしっかりしていたので、栽培してみることにしました。 筆者はカボチャを育てた経験なし。 初めての挑戦になりますが、栽培方法はキュウリやメロンみたいなものだと思っています。 ウリ科なので、何とかなるでしょう。
2025年6月11日
桑の葉茶を作る
先日、伐採した桑の葉を使って、お茶を作ってみることにしました。 ネットの記事では、血糖値の上昇を抑え糖尿病予防になるなど健康にいいそうです。 また、カフェインがないのも特徴。 筆者は市販の茶葉を使ったお茶ばかり飲んでいますが、 お茶のカフェインで眠れない日があったりするので、味が良ければ継続的に作っていきたいところ。 木の葉っぱから自分でお茶を作るのは初めて。ちょっとワクワクします。 まずは葉をよく洗い、沸騰したお湯でさっと湯通ししてから、2日間天日干しにしました。
2025年6月10日
桑の挿し木と接ぎ木
好き勝手に伸び放題になっていた桑の木を、ようやく整理しました。 この桑は、大学生の頃に食べた実の種から育てたもので、実のサイズや味にバラつきがあります。 そこで、実がよく付いて味の良い個体を“穂木”や“挿し木”として選び、そうでないものを“台木”にして、 接ぎ木を試してみることにしました。 接ぎ木は今回が人生初挑戦。試行錯誤しながらの作業となりました。
2025年6月8日
2025年 食べた赤肉メロンの種からの栽培記録➀
食べたメロンの種の中身がしっかりしていたので、試しに栽培してみることにしました。 筆者は2018年にも、ネットが出るタイプの赤肉メロンを育てた経験があります。 そのときは実が4つできたものの、3つは味がやや薄く、やや心残りのある結果でした。 今回はそのリベンジというところです。 当時よりも種まきの時期が1か月ほど遅れていますが、そこは適当でも何とかなるでしょう。
2025年6月5日
柑橘類のクロロシス
新芽が薄黄緑色になっています。 典型的な鉄不足によるクロロシスになっている模様。
2025年6月4日
ヤブキリの幼虫
前に紹介したキリギリスの仲間が、ジャガイモの葉の上に現れました。 たぶんヤブキリの幼虫だと思います。 翅(はね)がかなり大きくなっていたので、終齢幼虫ではないでしょうか。 いよいよ成虫になる直前の姿かもしれません。 このまま無事に羽化して、成虫になってほしいところですが、 庭にはスズメやムクドリの大群が毎日コンニチワしてるので、かなわぬ夢になりそうです。
2025年6月4日
イシダタミヤドカリの脱皮
前回からの脱皮(5月6日頃)から1ヶ月ぐらい過ぎてまた脱皮していました。 成長の記録としてヤドカリの抜け殻は、できるだけ乾燥させて保存していこうと思います。 そのままにしていると、他の甲殻類に食べられてしまうようです。
2025年6月3日
台湾パイナップルの植え付け
台湾パイナップルの水差しで、根っこがようやく5cmほど伸びてきました。 根っこが切断面の下側から生えてきたので、 ペットボトルの蓋を土台にして、根っこがつぶれないように工夫しました。 3株の内、根っこが出てきたのは1株で、残り2株は腐りが出てしまい処分しました。 その後、再度購入したパイナップル2株をメネデールを使っているところです。 今回、発根した株は鹿沼土に植え替えました。
2025年6月2日
コガネムシ発見
今年もセマダラコガネが庭に来ていました。 模様の変異が多いらしいのですが、我が家に来るのはこの模様ばかりな気がします。 アオドウガネと違って小さいのでかわいいです。
2025年6月1日
コガネムシ対策
夏が本格的に近づくにつれて、毎年悩まされるコガネムシ対策に本腰を入れることにしました。 我が家にやって来るコガネムシ系の虫たちは、8割がアオドウガネ、 1割がその他のコガネムシ(クロコガネやビロウドコガネ、セマダラコガネ)、 そして残りの1割がシロテンハナムグリといった具合です。 中でも最も被害を出しているのはアオドウガネと思われます。 成虫の見た目は緑色でキラキラしているので、標本映えするので子供や昆虫好きにはうれしいですが、 ガーデニングだと大害虫です。 近縁にドウガネブイブイという変な和名のコガネムシもいますが、アオドウガネが近年の温暖化で南からどんどん北上し、 ドウガネブイブイを駆逐しているようで、最近はほとんどみていないです。 アオドウガネについては筆者も中学生くらいの頃から地元で駅の構内や公園など頻繁に見かけるようになったなと感じています。 以前、我が家では、ブドウ(デラウェア)の葉っぱをバクバク食べられてしまい、悲惨な目にあいました。 また、彼らのウンチから仲間を呼ぶフェロモンを出すので仲間をたくさん呼ばれてしまうため迷惑極まりないやつらです。 現在、ブドウはいろいろあって撤去しているので、数は減ったと思われますが、、、 さらに厄介なのは幼虫です。 彼らの幼虫は、いろいろな種類の植物の根っこを食べてしまいます。 私の経験では、小学生の頃に給食で食べた種から育てたビワの木が被害に遭い、 幼虫が鉢の中で大暴れしてしまい、枯死してしまったという苦い記憶があります。 また、花や野菜などが突然枯れてしまうのもこいつらのせいだと思われます。 今回は、奴らが発生する前に物理的な防除を考えて(対策をするにはもう時期が遅い気もしますが) 、Amazonで購入した鉢の上に黒のネット(普段は鉢底に使うやつ)を敷いて、成虫が鉢の土の中に入れないようにしました。
2025年5月30日
台湾パイナップルが発根!!
ついに台湾パイナップルの芽が出てきました(うれしい)。 今回は「メネデール」の効果を実感できました。 もう少し根が伸びてから、鉢植えに植え替えてみようと思います。 一つは残念ながら腐ってしまったので処分し、新たにもう一つ台湾パイナップルを購入して補充しました。 今回芽が出てきた理由は、おそらく葉っぱの状態が良く (青々としていた)こと、そしてメネデールを使ったことが大きかったのかもしれません。
2025年5月24日
アメリカンチェリーの種から栽培
先週食べたアメリカンチェリーの種を、発芽させて育ててみることにしました。 アメリカンチェリーはサクランボや桃と同じように、冬の寒さを経験しないと芽が出ない「休眠性」のある植物です。 そのため、冷蔵庫での低温保管(低温処理)が発芽の鍵になるそうです。 今回は合計68粒の種を手に入れたので、以下の4パターンに分けて実験的に育ててみることにしました。 A:そのまま(処理なし) B:種をそのまま冷蔵庫に保管 C:外側の固い殻を割り、中の核(仁)だけで育てる D:殻を割って中の種を冷蔵庫に保管 各パターンとも17粒ずつ。ネット情報によると「殻を割って保存した方が発芽しやすい」という声もあり、期待が高まります。 ただ、殻を割ってみたところ、中が空っぽだったり、すでに腐っていた種が7粒ほどあったので、それらは除外しました。 なので、今回ははA(17粒)、C(13粒)を鹿沼土に撒きました。
2025年5月20日
おすすめの貝殻標本ケースと保護材
私がいつも使っている貝殻標本のケースを紹介します。 ダイソーで売っているこの透明ケースがとても便利で、個人的には最強だと思っています。 同じシリーズのケースは積み重ねができるので、他の収納用品と比べてもこの点が大きなメリットです。 110円で買える小さいサイズのケースもありますが、タカラガイなど標本が多い方には大きめサイズがおすすめです。
2025年5月20日
キリギリス類の幼虫
柑橘類の葉っぱにいました。 オンブバッタは毎年見かけていたけど君はどこから来たか不思議です。 ヤブキリにも似ているかもしれません。
2025年5月19日
逗子海岸、葉山周辺で貝殻拾い
逗子海岸にしては珍しく波が立っていて、 ヨットで遊んでいる人は楽しそうだな~って思いながら逗子海岸を散策しました。
2025年5月18日
柑橘類の実生が少し大きくなりました。
今年、種まきして発芽したのは、 いよかん・ぽんかん・夏みかん・なつみ・せとか・清見・紅まどか・麻豆紅文旦など。
2025年5月17日
イシダタミヤドカリの経過
採集してから一か月ほどが経過しました。 現在は普通に刺身や二枚貝(アサリ、カキ)を元気に食べてます。 他のヤドカリと比べると、ガタイが大きいのでエサも多めにしています。
2025年5月17日
桃の未熟果に穴
何者か知りませんが、しっかりと穴をあけやがったようです。 どうやら、いくつかの実はすでに同様の被害を受けている模様。 毎年トラブルはありますが、こういう時、果樹農家のすごさを本当に実感します。 自分のずぼらな管理では到底太刀打ちできない…。 害虫・病気・天候など、相手は見えない敵ばかりなのに、きちんと果物を育てている農家の方々には頭が下がります。
2025年5月10日
パイナップル栽培開始
台湾パイナップルと普通のパイナップルの挿し木を挑戦してみます。 今まで、水差しだけで挑戦してきましたが、成功したことはないので 今回はメネデールをアマゾンで購入して使ってみます。
2025年5月10日
イシダタミヤドカリの脱皮
イシダタミヤドカリがエサを食べないのでダメかなと思ったら、深夜に脱皮していたようです。 抜け殻がしっかりしていて、てっきり死んだと思いました。 心臓に悪い。
2025年5月06日
桃の病気
毎年この時期になると風通しが悪い我が家で発生する縮葉病が発生しました。 発生した葉っぱはすぐに除去していますが、 今年は枚数が少ないのでよかったです。
2025年4月27日
葉山でイシダタミヤドカリ、謎の魚の骨ゲット
葉山周辺や一式海岸で見つかる陶器の欠片を見つけました。 結構大きくてきれいです。
2025年4月19日
桃が開花
種から育てて、もう5年ほどになりますが、まだ満足のいく実はついていません。 管理がずぼらなせいもありますが、それでも毎年立派に花を咲かせてくれるのは、この木の素晴らしい特性だと思います。 桜や梅に比べても、花の付き方が豪快で見ごたえがあり、「花桃」として観賞用に育てても楽しめそうです。 種から育てていたので、種子親は、おそらくネクタリンだったと記憶しています。 今年こそは、美味しい実が収穫できるよう頑張ります。 摘果や摘蕾も大切ですが、やりすぎると「寂しい」と言われてしまうので、ほどほどに進めていくつもりです。
2025年3月25日
柑橘類(ポンカン)の発芽
種から育てたポンカンがぞくぞくと発芽してきました。 他の柑橘よりも小さめな子葉です。
2025年3月23日
柑橘類の新芽
室内で管理していたせいか、実生柑橘類の芽が出てきてしまいました。 本来であれば3月下旬ごろに芽が出てくるはずなのですが、 室温が高すぎて(筆者が寒がりなせい)春だと勘違いしているようです。 仮に花が咲いてしまった場合、受粉とかはどうしようかな 室内管理のほうが冬のダメージは少ないですが、 柑橘類の時期ボケ?が発動してしまう可能性はあるのでしょうか?。
2025年2月16日
いよかんの種まき
いよかんの種を撒きました。 今年のいよかんはパサついていたりして、出来が過去最高に悪いと思います (筆者の選び方が下手くそ)。 温暖化か昨年の猛暑で身が入らなかったのかなと思います。 個人的には安い柑橘類の中で、一番みずみずしく食味がいいので悲しいです。
2025年2月11日
ポンカンと麻豆紅文旦の種まき
ポンカンと麻豆紅文旦の種を撒きました。 麻豆紅文旦は大宮駅の中で開催されるフェアで売っていました。 麻豆紅文旦の味はあんまりしないので、タイのポメロみたいな感じがしました。
2025年2月1日
柑橘類を室内に保管
今年、初めて柑橘類を室内に入れてみました。 寒さが苦手なのは前々から知っていましたが、 果実をとることについて当初は考えていなかったため、 いままで真冬であっても外に出していました(南無)。 今後はアゲハ用だけではなく、果実用として管理していきます。
2025年1月30日
山口県の秋穂周辺でカブトガニの観察と水晶拾い
1泊2日で山口県に旅行してきました。 目的は、山口湾に生息する天然記念物のカブトガニを見ることです。 水晶を拾うことができる浜辺もいくらかあるそうなので、 それも探していきたいと思います。
2024年2月24日
三浦の黒崎海岸でココヤシの実を拾う
三崎口駅から徒歩30分で三戸浜に到着し、目的地の黒崎海岸にある貝殻スポットに行きました そこで、人生で初めてココヤシを拾いました。 沖縄で拾いたかったけど、まさかの神奈川県で拾う羽目になるとは思いもしませんでした。 しかも、中にはしっかり水が入っている様子。 さすがに飲もうとは思いませんでした。
2023年5月20日
栃木県佐野にてショウリョウバッタモドキを確認
人生で初めてショウリョウバッタモドキを見つけることができました。 しかも街中の夜中の10時に、、、、
2022年8月23日
逗子海岸で生き物採集
この日は、逗子海岸にしてはめずらしく流木や海藻がたくさん漂っていました。 「もしかして、流れ藻にくっついてきたレアな生き物がいるかも?」 と期待しながら、さっそく海へ。
2022年7月17日
青色のカナブンを栃木県で発見
友達のS氏に誘われて、山登りをしに栃木県の西側の果てまでチャリンコで出かけました。 山についただけでヘロヘロでしたが、なんとか登山をして頂上まで到達。 普通のハイキングだと言われてノコノコついていったのですが、 到着するとまさかのロッククライミングが始まり、してやられたなあと思いながらも、登ってみると楽しさと怖さが半々でした。
2019年7月23日
ヤスマツトビナナフシを宇都宮大学で発見
授業が終わり大学内を散歩していると、ミズナラかフモトミズナラの苗木の葉に何かいると思って近づいてみました。 すると、見たことがないフォルムのナナフシがいてびっくり。 普段目にするナナフシは、細長いナナフシモドキばかりだったので新鮮でした。 その場で図鑑を調べてみると、どうやらヤスマツトビナナフシというらしいです(違うかも?)。 フォルムはナナフシというよりバッタ感が強いなあと思いました。 よくよく探してみれば、昆虫は身近なところにも普段目にしない種がいるんだなあと久々に実感しました。
2017年7月21日
