2025年 日陰でつるなしインゲンの栽培記録➁
■6月15日
まずは、畝を約5cmほどの高さで作りました。
畝を作ることで水はけがよくなり、根っこにも優しい環境が整います。
畝ができたら、いよいよ種まき。
1か所に3粒ずつ、合計9粒ほどを丁寧にまいていきました。
3粒まくことで、発芽率が低くても安心です。
■6月16日
■6月17日
■6月18日
■6月19日
つるなしインゲンが4日で発芽しました。
発芽率は100パーセントでよかったのですが、、、
■6月20日
■6月21日
■6月22日
■6月23日
■6月24日
■6月25日
■6月26日
■6月28日
一番右側の株の葉っぱが何者かに食べられていました!
葉っぱを見ましたが、犯人は不明。
おそらく夜中か雨上がりにナメクジが食べた??のかもしれません。
■6月29日
■6月30日
茎が思ったより細くて、ぐらぐらと倒れそうな株が増えてきたため、早めに支柱を立てることにしました。
一番右側は、発芽はしていたものの、他の株に比べて成長が遅く、葉がうまく開いていない様子。
以前育てたことがある、つるありインゲンと異なりつるなしは華奢で繊細な感じ。
一部はナメクジやダンゴムシに食われたようなので、案外日陰だと栽培は難しいのかもしれません。
しばらく様子を見てみます。
2025年6月30日
